「一家一展」 −銀座から奈留島へ−

「一家一展」 −銀座から奈留島へ−
銀座会期:2009年12月7日(月)〜12日(土)
銀座会場:ギャラリー・アーチストスペース
〒104-0061 東京都中央区銀座6-13-4長山ビル3F Tel&Fax:03-3546-6334
奈留島会期:2009年12月30日(水)〜3月31日(水)
奈留島会場:奈留島の島民の方々の各家庭
主催:内閣府承認 NPO現代美術普及協会 http://www.osa.co.jp/npo/
長崎県五島市は隠れキリシタンの聖地である五島列島の教会群を世界遺産に登録申請中です。そのリストに含まれる〜浜辺の白い教会〜”江上天主堂”を有する奈留島(なるしま)は人口3千人の小さな島ですが、日本の西端にあって遣唐使が出入りする風待ちする島でもありました。
その奈留島出身の笠松宏有画伯の回顧展が契機になり、また現代に生きる現代作家の美術をもっと身近にという切なる想いから、奈留島の島民の方々の家庭に作品を展示します。(募集要項より抜粋)
この作品ともう1点サムホールを出品します。銀座会場は便利な場所なので是非ご高覧ください。

テーマ : 展示会、イベントの情報 - ジャンル : 学問・文化・芸術
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